すべての機能公開サイト上の、借り手側の予約画面。スタッフの顧客リストではありません。
顧客ポータル
顧客は自分の予約を、御社サイトで追う。
公開予約サイトで予約したあと、アカウントを作り、リクエスト、近日、履歴を自分で見られます。スタッフに状況を聞かなくて済みます。
これでできること
リクエスト、近日、稼働中、過去を顧客が見る
予約を開き、日付・期間・状態を見る
公開予約サイトでアカウントを作る
車両予約では、有効なときキャンセルを依頼できる
借り手のセルフサービス。スタッフの顧客台帳ではない
ひとつのアカウントで、そのサイト上の予約すべて。
アカウント作成とメール確認のあと、顧客は予約をリクエスト・稼働中・近日・過去で見ます。日付、期間、状態は、フロントに電話しなくても分かります。
- メール確認付きの顧客アカウント
- リクエスト、稼働中、近日、過去
- 日付、期間、状態が一目で分かる
公開サイトから、顧客アカウントへ。
公開予約サイトで、顧客は予約するかリクエストを送ります。ポータルはそのあとのセルフサービスです。ログインし、予約を見、詳細を開く。アプリのマーケットプレイスでも、スタッフが使う顧客リストでもありません。
- 公開サイトでアカウント作成とログイン
- リクエストや予約のあとで、自分で確認する
- 顧客台帳は、引き続きワークスペースでスタッフが扱う
詳しく: 公開予約サイト · スタッフ向け顧客台帳 · 予約管理
いまある範囲のセルフサービス。
車両予約では、アカウント内の予約詳細からキャンセルを依頼できます。宿泊の変更は、いまはスタッフ経由です。ポータルは決済を受けず、メッセージも送らず、本人確認もしません。
- 車両予約のキャンセル依頼
- 宿泊の変更は、当面スタッフが対応
- 公開予約サイト上のウェブポータル
詳しく: 物件の公開時の見え方 · Kasuraがしないこと
予約の状況は、顧客自身で確認できるように。
14日間無料。カード登録は不要です。